伝統刃物

商品情報

鋼付 間切りは、日本伝統の刃物の特徴である地金と鋼の複合構造です。
材質は軟鉄と鉄鋼の為錆びに弱いのが難点ですが、錆びは普段の手入れで防げます。
長所は何と言っても研ぎやすく良く切れる事です。
表面は伝統の黒打ち仕上げになっています。
鋼には本職実用品に一番多く使われている 安来黄紙鋼です。


マキリ とは北海道のアイヌ語で小刀という意味で、間切り 魔切り、 等の当て字を使うこともあります。
現在では北海道の漁師、特に鮭漁には欠かせない常備包丁です。
北海道では海に近い一般家庭でも包丁の一つとして揃えてあり、鮭など魚を卸す包丁として使われています。
本品は実際に主に北海道の漁業現場で使われている業務用実用品の為体裁のための付加価値は一切ありません。
使い回しが良く、携帯に便利な為、魚釣りやキャンプの包丁として、木の枝やロープを切るナイフとしてアウトドアにも適しています。

鋼付 間切り(マキリ) 刃渡:165mm (5寸5分)

刃渡 サイズ 主な用途
105mm
(3寸5分)

時鮭(ときしらず)若い回遊中の鮭用で、まだ魚体が小さいので間切も小型のものを使います。
釣やキャンプなどのレジャーにも最適です。
120mm
(4寸)

時鮭(ときしらず)若い回遊中の鮭用で、まだ魚体が小さいので間切も小型のものを使います。
釣やキャンプなどのレジャーにも最適です。
134mm
(4寸5分)

一般に間切と言うとこのサイズが一番多いです。
汎用型マキリで、漁網やロープなどを切るときにも用います。
釣、レジャー用に販売されているのもこのサイズが多いです。
150mm
(5寸)

少し大きめの汎用型としてまた、秋あじ鮭用として、沿岸の定置網漁や、川に産卵の為遡上してくる鮭からイクラをとるときにも使います。
大型魚の釣りやキャンプの包丁やナイフようにも使います。
165mm
(5寸5分)

秋あじ鮭、成熟して生まれた川に回帰してくるサケ用です。
沿岸の定置網漁や、川に産卵の為遡上してくる鮭からイクラをとるときにも使います。
大型魚の釣りやキャンプの包丁やナイフようにも使います。
180mm
(6寸)

秋あじ鮭用で、成熟して生まれた川に回帰してくるサケです。
沿岸の定置網漁や、川に産卵の為遡上してくる鮭からイクラをとるときにも使います。
大型魚の釣りやキャンプの包丁やナイフようにも使います。

鋼付 間切りは、日本伝統の刃物の特徴である地金と鋼の複合構造です。

材質は軟鉄と鉄鋼の為錆びに弱いのが難点ですが、錆びは普段の手入れで防げます。
長所は何と言っても研ぎやすく良く切れる事です。
表面は伝統の黒打ち仕上げになっています。


マキリ とは北海道のアイヌ語で小刀という意味で、間切り 魔切り、 等の当て字を使うこともあります。

現在では北海道の漁師、特に鮭漁には欠かせない常備包丁です。
北海道では海に近い一般家庭でも包丁の一つとして揃えてあり、鮭など魚を卸す包丁として使われています。

使い回しが良く、携帯に便利な為、魚釣りやキャンプの包丁として、木の枝やロープを切るナイフとしてアウトドアにも適しています。

鋼付間切りの裏面は磨きです。
日本の刃物の特徴、出刃庖丁や刺身包丁と同じの片刃です。
鋼材質:安来鋼 黄紙2号
柄:朴材 安全の為抜けないよう貫通鋲止め
釣りやキャンプなどのアウトドアでお使いの場合は便利で安全なPCマキリ鞘(別売り)を合わせてお買い求めください。


マキリカタログ

通販長谷川

"

かわいい

{link]

Know More