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ブランド#01SUSgallery食器グラス・カップ
 
【送料無料】一生使える保温力抜群の真空チタンカップ☆
【重要なお知らせ】
こちらの商品は2010年APEC参加20ヶ国首脳へギフトとして贈られた真空チタンカップです。
類似品があるようですが、こちらは正規の商品となっておりますのでご安心くださいませ。


真空チタンカップには、「伝統と先進技術とを結ぶもの」という思いが込められています。
先端素材であるチタンを用いながら、ごつごつとした形がやきものを思わせる和な佇まい。
この表面の雪のような結晶模様は独自の高度な加工技術から生まれたもの。
先端技術が伝統の美に辿り着いた結晶だといえます。
そして、その独特の手触り、氷の響く音、味覚、視覚で五感のすべてを刺激し、
使う人々に多くの豊かな時間が生まれることで、人と人を結ぶ器になること。
このチタンカップにはそんな願いも込められています。

チタンカップは、全体が薄いチタンの二重構造になっています。
内部は真空になっており、高い保冷力、保温力を実現。
手の熱を飲み物に伝えないため氷が溶けにくく、熱い飲み物も冷めにくい構造です。
氷を入れても結露が起きにくく、飲み物の味を変えないという、極めて高い実用性を備えます。
飲み口部分も薄く作られ、口当たりもよい。

また、チタンは極めて安定した金属で、医療機器に使われるほどの安全性を誇ります。
軽く、丈夫で安全なチタンに、さらに美しさが加わったカップ。
あらゆる点で、長く使っていくことができる品質を備えています。

保温性能を第三者機関にて検証した結果、気温20℃の環境下で4℃の水を入れた場合、
30分後に約4.8℃、2時間では約7.2℃と高性能で、
真空のものと真空でないものとの比較では、保温性能に3倍近い差が見られます。

■JAPAN MADE ~燕市~
「SUSgallery」を生んだ新潟県燕市は、金属加工で知られた町です。
特に金属洋食器は食卓で広く使われており、日本が世界に誇る地場産業として、注目を集めています。
燕の金属産業は、古くは江戸時代の初期に、農家の副業として行われた和釘作りに始まるといわれます。
農業の閑散期に、銅器、キセルなど、多くの製品が作られるようになり、
それを基に近代的な金属加工技術を発展させ、世界に誇る金属加工技術を生み出しました。
燕市350年のものづくり。燕市に育まれたクラフトマンシップは、伝統工芸技術をも今に伝えると同時に、
積極的に新技術に取り組んでいく、新進の気風も合わせ持ちます。


■世界のVIPをおもてなし
TITANESS Tumblerは、日本の技術と和の美しさを兼ね備えた逸品として
2010年横浜で開催されたアジア太平洋協力会議(APEC)の『日本の強みでおもてなし』というテーマに合致し、
アジア太平洋地域21か国の各国首脳が出席されたクロージングランチでの乾杯のタンブラーとして
TITANESS Tumbler Goblet Mirror(S-400Mi)が使用されました。
当時の菅直人内閣総理大臣よりTITANESS Tumblerの素晴らしさを説明していただき、
贈答品としてもTITANESS Tumbler Mirror Setが贈られました。
また、2015年英国のウィリアム王子が来日され代官山蔦屋書店へご訪問された際のお土産としても
選定され注目を集めました。
燕の職人の技とプライドが作りだすMade in Japanのものづくりは、
世界のVIPをおもてなしする逸品として高い評価をいただいております。


サイズ φ72×H86 (mm)
容量 280ml
重量 95g
仕様化粧木箱入
製造地新潟県燕・三条(日本)
ブランドSUSgallery(サスギャラリー)
SUSgalleryのSUSは「stainless used steelの略号」と「sustainability」の二つの意味を持っています。 循環可能でサスティナブルそして高品質な素材と向き合い、燕の熟練職人の技術とデザイナーの感性との出会いで、 生活に生きる製品として結晶させたいというコンセプトから生まれました。 青山キラー通りSUS Galleryから上質でサスティナブルな生活を提案していきます。

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