へら竿とはどうあるべきか?へらぶな釣りの根幹にも迫る、尽きることないこの永遠の課題に対しダイワは常に「枯法師」という形でその進むべき道を示唆してきた。そうして歩んできた約30年の歴史の中で最も和竿に近く、そしてカーボンでしか成し得ない性能を両立したへら竿こそ・・この6代目となる「枯法師」。陽光を浴び、濃紅が浮き出る誇り高き段巻き。日々熟成を重ねる『株理論』設計は「枯法師」の伝統ともいえる本調子を踏襲しながらも、繊細かつ機敏な反応を示す穂先・穂持ちを得たことでより趣あるしなやかさを増すと同時に、最新機能『X45』を広く且つ効果的に配置することで、しなやかで強靭な竿の立ち上がり実現する。手にした瞬間から感じる・・その稀なる才能は至福の時を必ずや演出する。

超低価格

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