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和食器小石原焼ご飯茶碗、丼茶碗
小石原焼、は福岡県朝倉軍東峰村で焼かれる
民芸の器です
日本の陶芸界に大きく影響を与えた
バーナード・リーチによって「用の美の極致である」と大きく
賞賛された、民芸の器でもあります

生活の器として作り続けられ
独特の用と美を作り上げた小石原焼
トビカンナ、ハケメ、クシメ指掻きなど
独特の技法と素朴で温かみのある雰囲気を楽しめる
和の食器です


小石原焼の飯碗です

少し厚みがあって
丸っこい感じの飯碗です
トビカンナの模様も素敵です

おおき的には12cmと
一般的によくあるくらいの
飯碗、小石原焼の雰囲気を楽しめる
飯碗ですよ



※一つ一つ手作りなので
大きさや、模様、色合いなどが違ってきます
ご了承ください。

内側は何もなくシンプルです

外側にはトビカンナの模様が
入っています


持った感じは
丸っこい感じがします
大きさ的に一般的な飯碗の
サイズです


重なりはいい形状です




一つ一つ手作りなので
大きさや色合い、トビカンナの深さや感じが違います

手作りの味わいのある器をお楽しみください

    径 118mm
高さ 59mm
重さ 275g
容量 220cc
窯元 小石原焼
※手作りの商品なので大きさや色合いは
全て違います 
 

兵庫県

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